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☆《ガーベラ・ゴーヤの記録》過去記事(下書きのまま放置)に追加しました

花の種がこぼれて発芽しているのを集めて移植しているのですが、土が柔らかくなっているのはどうしてわかるのか(乾いているのに)、苗と苗の間にぼっかりへこみが出来ているので、妨害されているのかと思ったりしましたが、幾らなんでもこういうことはしないだろう・・と思って様子を見ておりましたが、あちこちでそういう陥没というほどまではいきませんがへこみの穴があるのです。

なんと、劇的瞬間を見つけました(^-^;

その穴の中に雀が水浴びならぬ土の中にこもり羽根を広げているのです(笑)シークワーサーも熟れて甘くなると中身だけくり抜き皮だけが落ちております(笑)

ひと頃、雀を見なくなっていたので心配していたんですが、最近どういう訳だか増えてきているように思います(笑)

雀が居なくなって心配でしたが、前より環境が良くなっているということなのでしょうか(笑)

memo

知らずに良かれと思って反対のことを続けていたと発覚。もっと早く調べるべきだったんですよ。
*ゴーヤ 今年はちゃんと実が生り安心していたら一本だけ食べましたが、次々実が小さい内に黄色くなってしまう、大きくならずに熟れていく状態。何が原因なのか判らず肥料一回追加、そして水遣りは朝夕しっかりと浴びるほどしてました(-_-)

これが原因だったとは恐れ入り屋の鬼子母神。

ネット検索すると
水遣りは必要ない。肥料も必要なし。やせ地で放置でイイらしいとありました。

あまり黄色くなるので石灰を撒こうかと思ったりしていたのでこの話題は過去を振り返ると納得するものです。こぼれ種で 毎年発芽していたし、さして世話をしていないのにグリーンカーテンの様に次々と採れていたのですから。

来年はきっちり育てます。放置でイイなら私向きですから(笑)

そしてもう一つあります(^-^;
ガーベラは3種ありますが、一つは葉は出ても一つも咲かない。小さいので植木鉢向き。来年は植木鉢で育てよう。

もう一つは蛇の目の様な色でとても綺麗なガーベラがあり満足してますが、綺麗に咲かせようとして水遣りに励んでおりますと、お昼の陽が照る頃にはぐったり、暴れて咲いているので水が足りないと思っていたので追加してびっしり水遣り(笑)

ところがガーベラは水が嫌いだそうです(-_-)

殆ど水遣りは要らないとのこと。

放置でイイなら楽ちんです(笑)

以上の2品種は放置が最適とあり、実に放任主義向きと知りました、来年こそは(笑)

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