スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

テクノロジーに依る操作の被害

こういう被害に遭っていることを誰にも話せない訳ですし、リアルでは捏造風評バラ撒きとジャックをされて私ではない偽の悪者にされてしまい(ブレインジャック)芝居をさせられます。しかもその捏造証人が沢山居る場でジャックに依る捏造の既成事実を作らせられ嵌められて演じさせられてしまいます。これは過去に経験豊富なマニュアルがある証拠だと思います。(記事下部の関連記事に被害記録があります)

こういう現実を知る人の方が稀なので、世間ではこの嘘がまかり通るのです、この世を去った過去の無実の罪を着せられたであろう先人さん達はさぞ悔しい思いをしたことだろうと思います。

実際してもないのに悪い立場に置かれて、沢山の証人を作られてしまうなんて、とんでもない被害に遭っているわけですから少しでも心を引きあげるつもりでささやかながら度素人ガーデニングをしております。

出かけた時に苗を購入して植えているだけですが、そのささやかな趣味でさえも尽く邪魔し尽されます。

いつもの様に天気の時は日に当てようとして草花の鉢の移動をします。その時に花柄摘みも水遣りもして満開だったプリムラが一つしおれているので見てみると 羽根黒アリの大きな群れがプリムラの花に群がっておりしおれているのです。慌ててアリを払いのけてプリムラの満開だったしおれた花びらを摘み非難しておりました、今 元の様に回復しておりますが、油断大敵なのです。植木鉢には黒いアリの塊ができるほど群れだったのです。(テクノロジー犯罪)

私は始終そういう事を考えているわけではないから、何か変なことが起きても自分が忘れていたのだろうと思ったりしますが、ホントに、あの人達は始終そういう事ばかり考えて監視しているので、私の隙を狙っているのです。ブログにもTweetにもしませんでしたが鍵穴の山と谷をまたしても入れ替えられており、そして元に戻しております。2度遣られているということです。

もう加害側の手口が分かっているのでもう幾ら鍵を付け替えても無駄 遠隔から出来る方法をブログで見て以来、付け替えるとかそういう無駄はしないことにしました。遠隔から出来るのですよ、遠隔から痛撃も遣られますし触感も感じることも出来ますし、やり方は知りませんが、そういうブログがありますので。知れば見えない遠隔から鍵の入れ替えをしていることが分ってそういった手品のようなことをされている度に一々鍵の付け替えしても無駄と言う事が分かったからしないことに決めております。

遊ばれているも同然なのですから一々鍵の付け替えをしてお金を使ってしたとしてもまた遠隔からチョチョイノチョイと遣られるわけなのです。

話題がズレてしまいましたが、羽根黒アリはあの加害者の七つ道具なのです。

私は不法侵入を遣られた時に何度も「羽根黒アリを何十匹とバラ撒かれております。いつでもバラ撒けるように飼っているみたいです。そして動物や虫などテクノロジーを使って遠隔から操作自由自在なので他人が畑を耕して作物を植えたり、花の苗を植えるとその下にアリの巣を作らせたり、モグラの巣を作らせたりします。尽く邪魔をし尽します。

有名な話では清水由貴子さんが生前「アリをばら撒かれた」と話しておりますから、御存じの方は多いと思いますが、こういった嫌がらせの為なら何でもする人達が居るのですから(笑)

私の近隣には、厄介なヤブカラシのような草も、虫も動物も病気もなくいつも綺麗に何でも収穫できるような畑が沢山あります。一方私の方は被害者ですから、植える以前の問題で「ヤブカラシ生えまくりで、とってもとってもキリがなく、ドクダミも同じく沢山群れを成して生えてきます。ヤブカラシなんて昔は無かったのに、どうしてなのか家は一番被害が酷い。どういう訳でこういう違いが生じるのでしょうか(因みに、ヤブカラシがあちこち発芽しているので隅の方に立ち数えるとなんと簡単に100超えましたので、全部数えるのが怖くなり止めました。作物は植えられない状態です地中深く移動しながら繁殖していくのでコンクリーをした処の下(他所の敷地から)何十本と伸びてきています。除草剤は使えないし蔓延るし、打つ手はないのでヤブカラシ畑になりそうな予感がします。ドクダミも沢山・゚・(つД`)・゚・

今までに、ガーベラを植えると引っこ抜かれており、ガーデンシクラメンを植えるとお湯を掛けてぐったりさせていましたし、作物の下はモグラ、アリの巣を作られます。それ以外にもヤブカラシ&ドクダミに追われているというのに、留まるところを知りません。

そして極めつけは詳しくありませんのでハッキリなんという動物なのか判りませんが小さいネズミのようなものの死骸を置かれておりました。ぐったりしてうつむいているので顔を見ていないので判りませんが、ハムスターかも知れないと思う小さなペットの死骸です。顔を見ることも出来ないし、どうしようもありませんでした。天の救いでカラスが咥えて何処かへ連れて行ってくれてホントに有難かったです(;^ω^)

何処まで嫌がらせをするのかと思います。

防犯カメラを付けたきっかけと言うのも鍵の付け替えや裏の畑兼花壇に悪戯し放題、梅の木の枝を体重を掛けて折られておりその時から対策を考えておりましたが、冬の雪が珍しく地面に積もっていたことがありました、そこに私がはかないピンヒールのサンダルの足跡が庭にあったのです。家の敷地内に堂々と踏み込んでいるという事実に仰天したわけです。父の死後のことです。

人間の皮を被った〇ダモノと思っています。 


                           応援clickお願いします
                         
関連記事

- 0 Comments

Leave a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。