年末の忙しい時に加害する

’14年の年末は散々被害を遣られて、選挙の八つ当たり(加害側の神経質さの影響)と街宣阻止で熱攻撃をされて9度を超える熱を毎晩出された。そして他にも痛撃やローテク被害がある訳で、その年末は大変困りましたし、痩せました(6K)ふくよかな人なら喜ぶことでしょうが、もともと普通~痩せていると言われていた者なので、相当な打撃でした。気力だけだった。

そしてやっと元に戻って普通体重になっているところに、昨日植木鉢移動している時に、腰にギクッと痛みを送信され、庇わずに動いた方が良いと動きましたが、じわじわ良くなっていると感じているところ、また今朝遣られました。追い打ち攻撃です。

ホントに他人を攻撃してゲームの様に面白くてたまらないのでしょう。
忘備録なので書き留めておきます。

||補足説明||

どうしてそう思うのか、普通の人はそう思われますね。一度や二度ではないので、今までの経験上のことが大きく左右します。過去に半月板損傷の時、事前に予行練習を兼ねて(加害者がですよ、私は何も知らなかったわけですから)いつものように母のところへ行く為の用意を終えてバスの時間に合わせている頃に、転倒したのですが、その際膝を打ってさすってそのまま母のもとへ行きました。ところがそれは予行練習だったのでジャンプ力や何か足りないと思われて、私はもうファンヒータも撤去していいなと思う頃でしたが、若干まだ朝晩寒いことがあるから出していたのです。が、その際いつも躓かないようにコードが邪魔にならないような位置に置いていたのを移動したのです。自分の判断だと思っていましたが、後で考えると凄くオカシイことに気づく。躓くからその方へ置かなかったのに、躓くような位置に移動している点。

そしてそのコードを片足で踏んで力強くピンと張って凶器になったコードに躓いて半月板損傷になったのですが、その際、フロアで捕まる所もない場所になるように設定しているわけです。ホントに私の躓かないように置かなくしていたものをいとも簡単に躓くように置き換えた、これは操作なのです、その後の出来事があとになって操作だったと判るものが幾つもありましたので。

その後転倒したものの自分ではまさか骨折しているとは思っていないのですが、用意しているうちに瞬く間に膝が膨れてきました。
なんかおかしいかも知れないと、かかりつけの病院へ電話してタクシーで行きましたが、そのタクシーの運転手さんがオカシかった。明らかに骨折を知っている様子。普通なら地元のタクシーで、困っている場合は降りて手伝ったりしてくれます(今まではそうでした)全く無視でしたし、若干門の外に坂がありますが、門の中までも入ってくれていましたがそれもないので私は杖(股関節の手術をしている為、杖は何本もあります)を両方に使いながら行きましたが、その際、車に乗るのは足が降ら下がる重みが掛かる為頗る痛みがありますが、まったく無視。腰かけて足を入れる動作ができず、凄く時間が掛かりました。幾ら困って様とガン無視。こういう人は今まで居ませんでした。明らかにワザと遣っている感じ。

そしてその病院へ行った後も不愛想なままだったのですが、私が支払いの際、おつりが無いと言って運転手さんがどこかへ行き崩しに行ったのですが、凄く待たされてしまいます。おまけに今まで一度もなかった端をおまけしてくれました。こういうことは未だかってありません。おそらく崩しに行ったついでに加害者同士話をして言われたんだと思います、無視したことを責めるほどではないにしても「よくそういうことが出来たもんだと」。

話が戻りますが、この家を出る際に骨折する前に着ていたのはピッタリしたパンツでしたので、病院へ行く時に(診察に困らないように)脱いでジャンバースカートのゆったりしたのに着替えました。後日、看護婦さんやリハビリのスタッフさんには相当驚かれました。「よくこの状態で、しかも一人で手伝う人も居ないのに、脱いで着替えて、坂を下りて門を閉めて、杖でしかも車に乗るなんて奇跡的なことですよ!」と。異口同音「信じられん!」を連発されていたんです。それほどにあるのを加害者も逐一見ているので判っているから言われたと思います。

因みにこの入院で回復した後に痛みがなくなっていたので、日にち薬だと思っていた矢先、痛みがありましたので油断は出来ないと思っていたら、何と健足に痛みがあり、この痛みは送信されていたのだとわかりました。こういう風にして人へは常時悪戯の様に痛みや病気の症状を送信しています。ですから、被害者の訴えは事実なのです。気づいている人が訴えております。

防犯カメラを設置する下見に大工さんが来られた時もぎっくり腰を送信されました、そうバッドタイミングで。チャイムが鳴る4分前です。その時も、壁を伝いながら降りて行きました。タイミングをいつも見張っているのです。

*こういう体験ばかりさせられていますが、たった一つ、メリットがありました。と言うのは普通に居れば習得できなかったであろうこと「リハビリ」についての知識です。筋肉は衰えてきても復活するのも早いし、また放置すればまた落ちます。それを知ったことはどれだけ私にとって大切な知識として役立ってくれているか知れません。それも年齢が関係しているのかも知れませんが、ある程度それを防ぐこともその気になればできると思っています。

話が脱線しつつ、長くなりましたが、体験談です。お付き合いくださいましてありがとうございます。


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