全世界の電磁波集団被害者、関係者誰一人知らない、電磁波集団ストーカーがバラした   電磁波人体ダミー

去年の10月に検索で知ったブログの内容ですが、当時の私にはあまりにショック過ぎ、とりあえず何かに保存して閉じたままだったのを思い出して探しました。この記事は今から8年も前のものですが、加害組織の実態が書かれています。修正など何もしておりませんそのままコピペしております。
(↓コピペ記事)*文字の強調だけさせて貰っています、文章に於いては何も扱っておりません。



作成日時 : 2009/04/22 08:28

私、私たち家族は、現在まで3年の間に、脳内音声にての、中傷、からかい、体に対するいやがらせ、拷問、幾度なく繰り返す殺人未遂行為をされ続けられている、(私立探偵に聞いたところ、通称、ゆかい屋と言われている連中だそうです)しかし、その中にも、集団ストーカー達と私被害者の和み、ひたしみ、がこれまでの間にあった、そんな中、集団ストーカーが本音で告白したこがある、それは、どの様にして被害者に自分達ストーカーが姿を見せず、現れることなくして被害者に24時間身体にいやがらせ、拷問、殺人行為などできるのか、(たとえば、なにか物を使っての脳に対する違和感など、頭痛、目に針を刺す(チクチク)痛み、鼻の粘膜をくすぶる、耳鳴り、*いつけん、自分の体で引き起こしているかのように思えるがそうではない、全国の被害者方たちも病院外来や精神科など足を運んでいるようだが、精神科へ行って、脳内および心臓動脈に埋め付けられた人体取り付け型磁場を、体内から薄れさす薬を医師に処方され、何年服用し続けていても、身体を駄目するたけで、除去には繋がらず意味はない、話はもどるが、歯痛を起こすのには歯の神経を刺す、脳内に、目には見えない針を差し込む、針で脳内探る、中枢神経や右脳、左脳、の真ん中のこぶに、針(情報記録を読み込める、特殊機材)を当て脳情報記憶を盗み読み取りする、脳神経系を切る、心臓の動悸を早くする、体の至る所に痛みを起こす、など) それは、電磁波集団ストーカー達の室内に、畳1畳文弱のガラス板状の機材(一員の話では、仲間達の間では、E-マジックと言っている)の上に磁場で映し出された人体は、白い半透明をしており、脳内、眼球,口内、中枢神経系をよび全神経系、血管、心臓、肺、胃、腸,膀胱、睾丸、筋肉、すじ、骨、までもが、少し離れた所からでもはっきり見える
この、人体ダミーを使って、自称、元脳神経外科医、兼、助教授、が人体ダミーの背後に24時間付き、様々な医療器具(医療メス、医療ハ゛サミ、長い針金で先が曲がっている物)を手に持ち、脳内をはじめ、身体全身にいやがらせ、拷問、殺人行為を冷静沈着に行う。

電磁波集団ストーカー行為に切っては切り離せない、機材がある、ブレイン・マシン・インターフェイス、略してBMI





先の空中超音波ホログラフィ技術の記事を見た時に、この人体ダミーを使って被害者に攻撃しているのだと思いました。が、このコピペ記事の後に出来ている技術なので、現在は更に高度に進化したものとなっていると予想されます。   ↓↓↓訂正

||訂正の追記|| (12/07 12:30)
この手の情報が公になるのはとっくの昔の古いデーターをさも今の様に公表されるものなので、上記コピペ記事が書かれている時にはすでに使われていたものと思います。


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