とかくこの世はマッチポンプ

電磁波はメディアの中でタブーclick!!!

ー以下一部抜粋ー

成長中の細胞は、細胞分裂がさかんです。電磁波を被曝すると、その遺伝子の鎖構造の分裂、 再結合のたびに、遺伝子障害のリスクを負うことになる。「電磁波の生体影響をもっとも強く受けるのは、成長細胞 (妊婦.胎児…)」

ニューヨーク州立大学教授 ロバート.ベッカー博士(米国)

①発ガン作用               ⑥自殺・異常行動

②ガン細胞の成長促進           ⑦生理リズム阻害

③成長細胞に悪影響            ⑧ストレス反応

④胎児の異常発育(催奇形性)       ⑨免疫機能の低下

⑤神経ホルモンの変化           ⑩学習能力の低下

神経細胞に電磁波を当てるとカルシウムイオンが溶出するーーー

ー抜粋終了ー

私個人の経験ですが、この犯罪の存在すら知らなかったネットもなかったころ急激に骨の衰えが激しくなったのを感じていたんですが、それは目に見えて判る異常として表れて認識できていたんです。今から30年程前(昭和62年)正座をして仕事していましたが、痩せていたので別に苦になることもなく普通にこなしていたこの動作が、チャイムが鳴って応じようと立とうとすると、かかとが微塵に砕けそうなくらいの感覚があり立っているのがやっとで、歩こうとするまでにかなり時間を要するようになっていたんです

お年寄りでさえこういう風になっている人を見かけないのに、家の両親でも足腰しっかりしていると言うのに、この若さでどうしたんだろうという急激な異変

日常では頭痛、吐き気、めまい、肩こり、生理痛、物忘れ、歯茎の腫れや痛み、だるさや思考力低下が激しくて、ちょっとしたことなのに思考が回わらないような鈍さを感じていました。そして、これはネックだと思いますが、ているとかかとだけが氷のように冷たくされたことが多々あり、そのかかとは左側のみ。触ると氷を触っているも同然の冷たさです。これは季節に関係なく、行われておりました。左側と言うのも、ベッドの位置関係で、裏庭に面している位置がちょうど私の体の左側になります

ターゲットですから家族の中でも私中心で遣られていたことがわかります。↑に加えて、左目に痛みを与えられたことが2度ほどあり、その際フラッシュをたかれたような光と痛みを感じたことがあります後に眼科で手術(注射をするだけ)を受けており今元に戻っていますがこの犯罪特有のマッチポンプを遣られたと思っています。この際も私が座って仕事している時に左側に裏庭がありますので位置関係で左側を狙われるということになります。毎日電磁波照射されていて、カルシウムイオンが溶出していたということです。そして今でも毎日微振動はありますから

健康な人を病気や事故にするようなこと、遠隔から操作できますから、今なら遣られていたと思いますし、この骨の異常を感じたことと並行して乳がんを遣られています。私が寝ると、毎晩裏庭から音が定期的にしていた(わざと音を聞かせていた)照射された角度など乳がんの位置にピッタリ当てはまります、他の人の症状より私のは取って付けたようなモノでしたので、手術して抗がん剤・ホルモン治療、放射線治療の三点セットを何の疑いもなく有難く受けておりますが、のちに暴露情報で、事実を知りました。勿論この治療を受ける前にあれこれ検索したのですが、こういった暴露はその当時はありませんでした。おそらくその後に暴露が行われたものと思っております。当時次々と亡くなっている患者さんの中では私は5年生存を越え、術後14年になります。

急激に照射されてのことだとわかりますが、骨粗しょう症と言う診断も同時に受けております。毎日毎日何のために照射をしているのかと疑問だったのですが、上記内容を見ると、じわじわと蝕むように体力低下を狙っているものと思います

こういう人達が居なかったら、皆どんなに健康で毎日生き生きと生活していることか知れないと思わざるを得ません。

*簡単に病気が作れるの?と思われる方、過去記事をどうぞ下の方に人体周波数リストがあります
今では普通に知られていて検索するとすぐヒットします。併せて再度メニューの動画【五感送信技術】をどうぞご覧ください。*コメントあります。サイドメニューの新着コメントクリックでピンポイントで行きます。

                                                          
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1 Comments

鯛釣草  

思い出したこと

記事を書いている時は忘れていたことですが、操作と言うのは気づかない時から受けていたことが今になってわかります。

この被害を認識していない頃、畳みかけられるほど生き地獄を味わっていたのですが、いつも何十年と寝室は替えたことがないのに、ある日座敷に寝室を移したことがありました。その意識の変化も操作で、そこの出窓には網戸が外から破られた形跡がありました。

こういった犯罪が起きていたこともあることも知らなかった時期でどうしてこういう所にと思う所に裂け目(刃物で切ったようにパッサリと縦目の切目)が出来ていた。その向かい側の雨戸は持ち手が穴が空いていたことを2,3年前に気づいた程、呑気でした。

その部屋に寝ている時は、精神的にダメージを与えられ続けていたので、いつも泣いてばかりいたのを覚えていますが、同時に、薄くて軽い肌掛け布団なのに、寝がえりを打とうとすると、肩が砕けそうになる感覚が襲っていたのを思い出します。丁度記事内のかかとの感覚と全く同じものです。

この時何が起きたかと言うと、枕元に「タガメ」と言う虫の死骸を置かれていたのです。しかも2度も、同じ位置に。

こういうことをする人達が近隣に居た、居るということに他なりませんが、タガメと言うのはこの時初めて見たもので、この年は家の裏庭に大発生していたこと。そして父ならわかりますが、父は毎日庭や畑の仕事をしておりました。私は父が居た頃は全く縁のない仕事をしていて、裏庭に行ったこともありませんし、何を植えているのか全く知らない程でした。するとすれば生き地獄の日々で、少しでも現実逃避のつもり園芸をしていましたが、植木鉢一つ二つに草花を植えること位で、そんなに広々と自然の中をうろつくことさえありませんでした。

その私が、タガメの死骸。明らかに嘘っぽいし、作り事だと感じておりました。この犯罪を認識してすぐ仕掛けられていたことが分かったのです。

西日を遮るために宿根朝顔を植えると、カメムシの大発生。何千と言うほどの卵を産みつけられましたし、不法侵入を繰り返しているので、在りえない家の内側の窓のサッシに無数の卵を産み付けていました。これも操作に他なりません。

その前には神棚の上に位置するところに蛾の卵を置き、春になって孵化して天井をイモムシ(幼虫)が沢山這いまわるようになり、その時はまだこの犯罪のことも知らない時でしたが、毎日毎日掃除機で吸っておりました。

とにかく、普通の人では信じられないことを着々と実行していきますし、他言すれば強制精神病院入院と言う手筈が整っているので平気で繰り返しておりました。何もかもマッチポンプなのです。捏造した風評もこういった悪戯の数々も精神ダメージも仕掛けて陥れます。孤立させる、悪い奴に見せるあらゆる手段を講じますしされました。まだ書いていないことは山程あります。

その寝室の移動は2日程で終わりました。そう言う意識の変化は後の体験から、操作されてのものだとわかります。

2017/12/01 (Fri) 13:40 | EDIT | REPLY |   

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