症状を作られて薬を飲むと治るカラクリ

医者が飲まない薬click!

この記事を見てびっくりしました。

このリンク先にある画像をclickしても表示されないようになっておりとても残念ですが、Twitterでは表示されておりました。

沢山の薬の名前とどういう薬なのか書かれた一覧の中に、私が一番よく服用していつもバックの中に入れていた程、常備していた薬があります。

「PL顆粒」と言う病院で処方される総合感冒薬です。

これを頭痛・吐き気などが始まった時に飲むとすぐ良くなっておりました。それでよく効く薬だと思っており、入院した時に、先生に話したことがありますが、先生は「これが効くとは思えない・・・」とせせら笑っておりました。私は『こんなに良く効く薬なのに???どうしてだろう』と疑問でなりませんでしたが、その理由がわかります。何故なら↓

ーーー該当薬の説明抜粋ーー

【非ピリン系感冒剤顆粒】そもそも総合感冒薬と言われる薬は全て風邪を治す効果はない。
前立腺肥大のある男性では尿が出にくくなることも。

ーーーーー終了ーーー
と書かれております。上記内容は医師よる説明となっております、敢えて名前は抜粋しませんでした。私が話した先生もそのことをご存じだったと思います。

この薬を飲んでいたのは、いつも街へ出た時や家の中でも頭痛吐き気などの症状が出た時に飲んでおりました。他の患者さんも「この薬効くね!」と言っていましたし、母もこの薬が効くと言っており、もちろん私も即効で効いていたのは覚えています。

このハイテク被害を認識した今なら、そのカラクリがわかります。


どうやってするのかは分かりませんが、加害者による遠隔の頭痛・吐き気を照射されていたと思います。

ある集団ストーカーの本によると、100円ライターの液をターゲットに付けるとか嗅がせると言うことが書かれておりましたからそういう操作なのかもしれません。

被害者なのでそのやり方は分かりませんが、この薬を飲んだ途端に症状がなくなるほど効いておりましたから照射されていたと思います。液だと揮発性であっても症状がストップする時間と薬を服用した時間の兼ね合いが合致しません。すぐ薬を飲める状況にある場合と、なかなか飲めない時もありましたので、その症状がピタっ!と止まるというのは服用後に照射を止めていたのではないかと思います。

このようにして頭痛・吐き気を遣られて、薬を飲むと照射を止めていたということが裏づけられた気持ちです。効かない薬をさも効き目があるかのように見せていたことになり、頻繁にこういう症状が起きるので常備薬として処方して頂いていましたから。

それにしても効かない薬を処方しているという不思議。お医者さんも薬剤師さんも薬を飲まないということは聞いておりますしYouTube では動画もあります。だから、お医者さんはとっくにこの事実を知っているということになりますね?

http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51895500.html  
天下泰平  病院がないほうが死亡率が下がる!夕張市のドクターが説く、”医療崩壊”のススメ
 *下の方へスクロール最後の方に書かれております。(Wikipedia情報)

・1973年にイスラエルで医師のストライキが決行された時には、診察する患者の数を1日あたり6万5000人だったところを7000人に減らした。そしてストは1ヶ月続いた。エルサレム埋葬協会によると、医師のストライキの期間中、人々の死亡率が半減したという。イスラエルでこれほど死亡率が減少したのは、1950年代に医者がストライキをした時以来である。

・1976年、コロンビアの首都ボゴタで、医師たちが52日間のストライキを行い、救急医療以外はいっさいの治療を行わなかったところ、ストライキの期間中、死亡率が35%低下したという。コロンビアの国営葬儀協会は「事実は事実である」とコメントした。

・同じ1976年、アメリカ合衆国のロサンゼルスでも医者らがストライキを行った。この時は、死亡率が18%低下した。ストライキの期間中、手術の件数は60%減少していた。そして、医師のストライキが終わり、彼らが医療活動を始めると、死亡率がストライキ以前と同じ水準に悪化した。


人体周波数リスト1)と2)があります。

↑上記ブログには2012年4月にサイトの引用抜粋をされていますが、今その引用元となっているサイトは変えられております。全く違うページが掛かるようになっていますが、当時は海外のサイトだったのを見ております。

その症状は500近くあったと思います。色んな病気の症状はもちろん、気分の上がり下がり、不安・平安・イライラなど多岐の症状が作れます。それを合わせればどのような症状も作ることが出来ます。ガンも心臓疾患も皮膚病、リウマチ、虫刺され、歯痛など様々なものまで記されております。こういう風にして病気や性格などの症状を作っていたと思われます。

昔の被害者さんの訴えの中に「がんで入院しているのに、入院先までも照射する」と言うものもありましたし、逆に「症状は照射を止めると治る」と言うものも拝見した思いがありますので、立証された感があります。入院先まで照射するのは止めると症状が治まるからで、こういうことを操作しているが居るということです。


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