長崎への原爆投下

たった今流れてきたものですが、びっくりしました。

ー以下抜粋ー

小倉に投下予定だった原爆

雲が多く長崎に変更=×

本当の理由
●タールを燃やして煙幕を張った
●高射砲を必死に発射して妨害
●陸海軍基地から戦闘機が迎撃

日本軍は国民を守らなかったと思わせるため
必死に小倉を守った話は消された

Shounan TKさんより

ー抜粋終了ー

長崎への原爆投下clickしてください!!


ー追加記事抜粋ー

原爆投下の約10分前
B29の搭乗員が無線でミス

日本軍が傍受し発信源が長崎付近と判明

「長崎市民は全員退避せよ」と
原爆投下直前に叫び続けた
ラジオ放送があったという

間に合わなかったが
あの時、必死に人々を救おうとした

今日は長崎に原爆が投下された日click! コメント欄に続きがあります

ー抜粋終了ー
ーーーーーーーー
あの昔から、このようなマスコミの操作があったということは驚きましたが、考えてみれば
アメリカの圧力があったということでしょう。
昨今流れている、眉唾モノだと思うような暴露話なども真実があると思い
認識を変えなくてはいけないかもと痛感しました。

洗脳されまくっていたという証拠だと思われます
(最も当時と今とではその質も違っていますが、操作されている(乗っ取られている)ことに関しては今は最悪だと思います)

洗脳支配


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1 Comments

鯛釣草  

ねずさんのひとりごと 記事一部抜粋

長崎に落とされた原爆は、もともとは北九州市が目標地点であったと書かせていただきました。
そしてこのことから、3つのポイントを上に述べました。

いま、安保、自衛権に関する議論がさかんに行われていますが、北九州が「必死の抵抗を試みたことで救われた」という現実は、私達は世界で唯一の原爆被災国として、しっかりと直視すべきことであると思います。
必死の自衛権を行使しなければ蹂躙されるという、これが世界の現実であるということを、この史実は明確に教えてくれているからです。

安保反対論者の多くは、集団的自衛権どころか、個別を含む「自衛権」そのものを否定します。
けれど、北九州の小倉が行った必死の抵抗が、まさに個別的自衛権の行使です。
上空が弾幕の煙幕で隠れてしまうほどの対空砲火を行ったということは、それが市街地ですから、その対空砲火の流れ弾や上空で爆発した弾薬の破片等が市街地に落下してきて民家等に被害をもたらす危険だってあったわけです。
けれど、だからといって、もし対空砲火を「しなかった」なら、何が起こったのでしょうか。

要するに国土が戦場になれば、あるいは空や海から蹂躙されるようになれば、人口密度の高い日本では、どうしたって、防衛するだけだって被害は出るのです。
ならば、そもそもそうした戦闘が起こらないようにしていく。
それが集団的自衛権です。



2017/08/09 (Wed) 20:33 | EDIT | REPLY |   

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