長時間に及ぶ攻撃&被害

26・27の両日は2日間も気分が悪くて起きて居れませんでした。最悪の攻撃。

その気分の悪さは、いつもの瞬発の攻撃(痛撃)の短さとは違い、ずっと顔の上辺りを静電気(下敷きで静電気を起こして)あてているイメージのモヤモヤした感じがしています。その時間は瞬時の照射と違い長い間あてられている、時間にして1分以内かもしれないが、遣られている間のイメージは長い。(いつもの瞬撃と比較すると)。

しかも、これは寝ている間の意識の無い時にされる事が多い。その場合はされたことに気付かないから、起きてからの気分の悪さと時間を追うごとに酷くなるという認識になります。どちらもその日の予定はパーになります。

皮膚か鼻から吸収されるのか解りませんが、寝ている間にその効果が発揮されて目覚める(朝起きる)と頭痛がして時間を追うごとに、頭痛が酷くなるのと同時に気分が悪くなり吐き気が来ます。この吐き気がある方が後が楽になるので良いのです。

つまり、何か解りませんが、長い間あてられているものが皮膚か呼吸を通して体内に入り、その毒が作用して気分が悪くなる。戻すとか排便(頭痛について調べていると、排便はいいらしい)など、兎に角体内に作られた悪いものを解毒するとよくなるという長時間に及ぶ攻撃なんです。

頭の締め付けも酷いのですが、この攻撃は辛いものです。何も食べれない、食べていなくとも戻すことになりますので。体力も消耗しますし、何~にも出来ません。
                           
しかもローテク被害も最近ずっと続いておりましたから、何処まで酷いことをするのかと思います。(作物荒らし、死骸放置、センサーライト色塗り)

よく被害報告を見ると、ターゲットと加害者は繋がっているというのを見ますが、こういう風な気分の悪さは体験しないと思いますから勝手過ぎますね。

気分が悪くて頭の中で考えていたことを、音声送信で繰り返されているのに気付きました。小さな声なので気づかないことの方が多いと思いますが、こうして思考盗聴しているなんて、、何処まで凄いことをされているのかと、改めて認識しました。

こういう体験をしていても、自分が加害側でなくてよかったと思います。

*因みにこの気分の悪さは、被害に気付いていないころから私に起きておりました。家族からは体が弱いと思われて自身もそう思っておりましたが、巷で偏頭痛の話はよく聞きますが、こういう風にして遣られているのではないかと思っています。見えないものを遣られているわけですし、寝ていれば気付きませんから。

私の周りには工作員らしい人もチラホラ居ます。直接接点はありませんが、町内の対人関係のある人に対して執拗に付きまとって接近しています。その付きまとっているその行為そのモノは私には何の関係も無いのですが、その人が来た事をいつも知らせるべく私と遭遇することになるのです。しかも普通の遭遇とは違って挨拶もしないし、意味ありげな視線と、優越感と、妨害しているから話しても無駄だぞ、と言わんばかりの勝ち誇った表情が顔に込められています(笑)端から言うつもりもありませんが(笑)
何時、そちらへ訪問しようと勝手ですが、一々私に遭う設定しないで欲しいです。

毎回同じ服装で、パターンの意識付けでしょう(笑)先回りの妨害を仄めかしています(笑)テクノロジーを使われるローテク被害ですね。

その接近された人は、監視や妨害で来ているとは知りませんから、私を見て笑いが止まらないような顔つきをします。凄く愉快な気分にされて、私のことを嘲笑しあっている様子ですが、その実、真実を知らされないように妨害の先回りに他ならないのです。どこかのTVの【ネットを見ては(信じては)いけません】と言う言葉を思い出します(笑)そしてそちらも被害者なのですよ、認識していないけど。

こういう風にして、被害者の周りには、捏造の風評やあらゆる工作を仕掛けられます。普通の人が考えなくてもいいことに気を配らなければならないのですが、鈍感な為、見過ごすことは多々あると思っています。鈍感だからわざと来たことをテクノロジーを使って私に知らせるように、遭遇させられるんだと思います。私もいつも自宅の外にウロついているわけではないのに遭遇するようにされるなんて、ハイテクを使えば自然に紛れてマインドコントロールが出来てしまうと言うことですね。

昔から住んでいる人以外で、移り住んでいる人たちは多いので見分けはつかない状態です。

そういう工作員の遭遇なんかは、まるで映画か何かの世界に紛れ込んでいるような錯覚を覚えます。

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