【電磁波による拷問と性犯罪】

「電磁波による拷問と性犯罪」click!!

ー記事一部抜粋ー

監視衛星よる被害

 現在、日本国民は1万人に1人位の割合で「レーダー衛星、レーダー予備機及び光学衛星」なる情報収集衛星、5基体制の監視衛星システムにより電磁波の被害者が多く存在している。
 国、警察、三菱との癒着で、全国の女性達から性犯罪の酷い内容の電話相談、目を切断された女性等の被害が拡大している。

人体の部分的拡大、人体の全てに強力な電磁波を照射でき、急所への攻撃、拷問が可能となる。人間が大脳で思考する時の脳波の変化を言葉に変換するする事により、頭の中でなにを考えているかを調べ(思考盗聴)マイクロ波を使用し、音声による命令も出来る強力な化学兵器である。ハッキリ確実に相手の声が聞こえ(音声送信)頭の中に声を出してるような会話が成立し、全ての連続音を双方、誰の声にもでき被害者は犯人を警察とは特定できない。

悪夢のような話だが、この国の一番恐ろしい真実タブーである。現在、レーダー衛星2基、レーダー予備機1期、光学衛星2基の合計5基体制の監視システムを、将来10基体制を目標とし、使用目的は、国民監視、思考盗聴、音声送信、洗脳、人体実験、身体拷問、眼球切断、性器拷問、集団強姦、警察の慰安婦作り、危険人物認定と裏金造り、その他である。

 警察に訴えても病院に行けと馬鹿にされ、被害者は何をされようが、どこにも訴える事が出来ない。誰に相談しても統合失調症扱いされ、 警察の悪知恵の仕業であり、フラッシュバックも警察が創り出した病気で健常者には存在しない。警察と大学や大きい精神病院等はグルになっている場合も多くあり、警察は特定したターゲットに統合失調症という病名をつけ、安全策をとろうとし、病院側も入院させ治療すれば利益がでるなど、双方の思惑が一致する為である。

 一般の精神病院に行き内容説明しても知識が十分でないと、先生に理解して貰う事が難しく困難である。しかし理解して貰えたにしろ何の役にもたたず、そんな事で電磁波の拷問が止まることは無い。

ー抜粋終了ー(この記事は、今から16年も前の平成13年当時の作成です)

これはタイムラインで流れてきたのか、何方かのブログで見つけたのか覚えていませんが、お気に入りに入っていました。
昔からある記事だそうですが、内容は今現在と同じ違和感のないものです。驚きの実態です。
是非とも上記タイトルをclickして更に詳しくご覧下さいませ。(リンク先は、文字サイズを大きくすると見易いです)

*テクノロジー被害者の訴えが事実であり、妄想でも精神病でも何でもないことが立証されています!

忘備録:この記事を昨夜(5月10日01:20:34)にアップしましたが、今朝PC起動時、Adobe FlashPlayerの更新メッセージWindowが自動的に立ち上がっていました、(記事を載せた)昨日の今日ですので、警戒してしませんでした。あとでFlashPlayerのバージョン確認を2度したところ、2度とも最新のバージョンだと出ました。やはり偽Windowだったのです。もし指示に従っていたら、PCに何かされてお釈迦になっていたかもしれません。

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2017/05/18 (Thu) 13:21 | REPLY |   

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