✭悪質な遠隔操作の悪戯(ブレインジャック)

この犯罪のえげつなさは、さまざまな被害をもたらしますが、それぞれに一様ではないというところです。

そもそも、受ける被害者も普通に暮らしている一般人であり、それぞれに性格も環境も違いますから、同じ被害を受けていても気付く人もいれば通り過ぎる人も居て当然だと思いますが、被害者自身がテクノロジー被害を体に受けているのなら、全く異質の違う解釈はできないだろうと思えますので、それぞれの被害は一様ではないだろうと思います。

テクノロジー被害を受けていない者にはそれが理解できないものであるし、ブレインジャック(脳の制御という乗っ取り)などは経験していなければ理解できないモノでありますから)そういう一様ではないことは受けている被害者にとって、ただでさえ理解されないこの被害の2重の被害で、不公平極まりないと思います。家族でさえも話したことのないものなのですが、経験した時の心のあり方としての心構えというものがありますので、敢て記すことにしました。予備知識として知っているだけでも違うと思います。

低周波治療器というのは今でも売られているようですし、昔肩こりが酷い時などにTVショッピングの時代(まだネットは普及していなかった)購入経験があります。その痛みを経験した人はわかると思いますが、治療の目的で使う場合は自分がそういう意図を持っているのですから、何ともありません。

それを遠隔の見えないところから、寝たとたんに照射されるという経験は、自分が意図したことではないのです。何処からか遣られているのはわかります。しかし同じ部屋に居てもその本人しかわからないことなのです。毎日頭部の同じところにあります。足の指などもあります。その指先には跡が血豆になってついております。

病気の改善を元に研究開発されたものが、研究者は潰されて、悪意のある人達によって、悪用されて衆人に向けられている時代ですから、テクノロジー犯罪が理解できない人達は、どうして其処に注目して頂けないのかと思います。

Twitterには被害者のリアルタイムの訴えが続々とあります。これをどういう風に、何だと思って見ているのだろうと思います。


まだこの犯罪を認識していなかった時に不思議でたまらなかったことは、この年になっても忘れずに覚えていることが幾つもあります。沢山すぎて書ききれないくらいあります。今ならこの犯罪で遣られていたのだと確信できます。
実体験➀
最近のこと(1.2年程前のこと)になりますが、元々訳のわからない集団による付きまとい、風評のバラマキなどの被害を受けていたので、この犯罪を知らない人には通じないことであることから、昔から常に自分を明るく務めて人へ接するようにしてきておりましたがある日、帰りのバス亭での話です。

知らない人ですが、男子中学生さんとおばあちゃん世代の人が隣に居てました。今どきの若い人にしては珍しいくらい素直でおばあちゃん世代の方との会話もほほえましいものでした。内容は忘れましたが、私もその中に入って幾つか会話しました。
ところが、この後に異変が起きたのです。

バスが来て乗ろうとしたときに、その学生さんが私の荷物を持ってくれようとしたときのことです。私の意識では【とんでもないですよ、有り難うございます】と思っているのですが、態度は自分を抑えられたままです。そして無言でその親切さを振り切った形の動作をしているのです。

これは私がしている行動ですが、私は、先の会話をしようと思っているのですが、全く私の行動は抑えられて他人事のように客観視しているだけなのです。

無視をして周囲に「なんと横柄な奴なんだ!」という素振りを振りまきながら乗り込みました。
自分のしたことですが、自分でないことなのです。凄い違和感を伴っておりました。元々自分の態度ではないけれど、誰も信じてくれません。反省なんて微塵もありません、私じゃないのですから。

そしてその人達は私よりも先に降りません。ので、私は知らない相手であってもきわめてローカルなところに住む人達なんだと判りましたのでその時に、ブレインジャックされたと気付きました
この犯罪はターゲットを孤立させる、信用無くすが目的としてあります。離間という操作もあり、常に監視されてそういった目に遭わされます。

得たいの知れない物を照射され、日々繰り返されていますが、そういうことは私以外のものは知りませんし、人には通じないことですから、風評も今でも新たに撒かれている為に、嫌な目に遭っております。かといってそれに反論することも出来ません。

こういう小さなものはきっと誰にも起きていると思います。
例えば「何故あんなこと言ったのだろうか。思ってもいないのに」など。
実体験➁
先の記事の肉眼では見れないもの~のコメントに書いていることですが、いつも出入りするのは防犯カメラのある玄関からにしています。なのにその場の用事しかしないよう離れないようにしている勝手口から出ているのです。勝手口は死角でカメラはありません。 ←ここから私はブレインジャックされていたのです

その隙に、加害者が勝手口から住居侵入し、防犯監視カメラの電源を切って【玄関の鍵の山と谷を入れ替えて、鍵をして、電源を戻してその勝手口から出ているのです。その一部始終の悪戯が終わって私はブレインジャックを解かれ】て戻りましたが、いつものように玄関へ戻りますが、鍵がかかっているのです、サンダルを見ても、勝手口のサンダルだと認識できなかった、勝手口が開け放たれているのを呆然と見ておりましたが、何をしたのかも記憶はないのです。しかし、素に戻った時に、玄関に戻っていることも、いつも其処からしか出入りしないことなどの証拠になります。

こういう風にテクノロジーを使ってなら、本来ならできないことも意図も簡単に潜り抜けられる人達がうようよしているのです。


この犯罪を知らない人にも周知しなければならないことが起きているのです。ブレインジャックという危険なことを衆人にも向けています。この犯罪を認識していない時から不思議な腑に落ちないことを経験しておりますから、これは被害者だけの問題ではありません。悪用すれば事件事故を起こせるということになります。何でも出来そうな気がします。
ー参考資料ー
ネットの次は、人間の脳が戦いの場になるclick!!

こういう経験している被害者さんはいらっしゃいます。 コメント欄が解り難いと言われました(笑) このテンプレートの仕様で新着コメントclickして記事タイトルが表示されたり、記事下部のコメントclickするとコメント記入欄になりますので、いずれにしてもスクロールして頂ければコメントがありますのでよろしくお願いしますm(__)m   
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3 Comments

鯛釣草  

あちこちで使われていると思います

被害を認識して、テクノロジー犯罪を酷くしつこく遣られ始めたころに、ブログを始めました。

自分しかわからないことで人へ話したとしても、それは信じられないことで理解されないことであるのは重々解っていることであっても、実際にこの日本に凄いことが人知れず起きていることを何も知らない人達に囲まれて生活しているわけですから、このギャップは酷かった。

脱力する気持ちを毎日味わいながら外に出れば明るく自分の折れそうな気持ちを奮い立たせるようなイメージで人へ接しておりました。

この記事に書いていることが「ブレインジャック」だと理解できたのは、ほかならぬ先輩被害者さんのブログ記事からでした。

今では削除されていてブログを見ることは叶いませんが、過去のページを見ていた時に運転中に起きた様子が語られていて凄い衝撃を受けたのを覚えています

某先輩被害者さんが運転している時に、センターラインを超えさせられたそうです。しかも、恐怖感も焦りも無くじっと見ているだけだったと言う内容でした。

だから、この操作は既に悪用されていると思っています。色んな場面で使われているだろうと推察できます。

こんなマジックを使えばなんでもできてしまうでしょう。

この一連の記事が有り得ないと思ったとしても、先々自分が体験した時に思い出してもらえるように、今回思い切って記事にしました。また追々思い出したことをコメントに足していきます。 
                 

2017/03/03 (Fri) 11:14 | EDIT | REPLY |   

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承認待ちコメント

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2017/03/04 (Sat) 13:09 | REPLY |   

鯛釣草  

実体験その4

この犯罪のターゲットであると認識しつつも、腑に落ちないことの数々と、私に対する知らない人からの睨みつけや凝視されることなどが自分の中で整理も付かず、ただただ翻弄される毎日を過ごしておりました。恐怖感と共に。

そんな中、長い間通っていた病院が移転することとなっていた頃ですから平成22年くらいだったと思います。

この頃はまだ母も元気でしたが、母と私と隣同士の診察を待っていたときに、私の方が先に呼ばれて、母が呼ばれた時は軽く済むように母の荷物も持って私は診察しておりました。

その時起こった異変です。

母が私の診察室へ入ってきたのです。この時、心の中で【あっ】と思いましたが、母も私の主治医である先生とは馴染みで先生の方から母の話題を振られることもあるほどですから、そういう意味では思いがけないことでもないのですが、母の姿を目で追っていたときのことです。

文字で言い表すことの出来ない言葉とも音とも付かない大声がわたしの口から出ました。出されたというのが正解だと思います。私が言おうとしていることではないので、それは言葉でも文字にも表せない音、しかも大声となって出てきたのです。

そのあと、待合室に戻ると母が【誰かが来て、娘さんが入りましたよ】と言ったのにあら?もう居ないね】と回りを見渡しながら言ったのです。

その時は要らぬお世話な人だとぐらいに感じておりましたが、あと後になって考えると、その時の私の口から発した大声にしてもその場の雰囲気にしても、先生も引いていましたし、基地外に仕立てられたようでした。

加害者にとっては、ターゲットの協力者や相談相手、仲間、和気藹々とした瞬間を味わうということが許せない人達ですから、常に捏造の風評をばら撒き、自然とターゲットの回りの人達に何も言わないでも監視するように仕向けられる手口などを見ても、この時にブレインジャックをされて操作されたと思っています。

このあとに、加害者が私に追い詰めようとしてきた行動の数々が結びつきます。その反対に、私はこの犯罪に付いて自分の遣られていることのトリックや仕掛けられていたことがわかるようになっていきました。

病院関係には、看護婦さんや先生は私の体験ではそういった人はわかりませんでしたが、外部からの業者の人達のしぐさなどに戦慄が走る程の恐怖を何度も味わっております。ですから巷で言われていることは事実だったと分かりました。

巷で・・・まだこの被害の情報というより、YouTubeで、この被害を認識する前に見ていた動画のコメントなどにありました。いい人だと思っていた人が豹変することを何度も経験しております。それは恐怖以外の何者でもありません。
 
そしてテクノロジーを使えばそういう豹変する顔つきなどは作られるようです。被害者さんの中には【表情を作られた】といわれる方が居て、今思えばそういうこともあるのかと思う体験はしております。

いずれにしても凡人には想像も付かない、途轍もないものを操作している人が居るということです。              
           

2017/03/04 (Sat) 13:13 | EDIT | REPLY |   

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