続、忘備録(備忘録)

お昼過ぎに気付いたのですが、電話の親機が【一瞬】ピカッ!と留守録のランプがついて消えたので、着信があるのかと思ったら何もなく、考えると着信の際、留守録ランプが点灯することはありません。でも確かに一瞬光ったのです。そして抑えた瞬間の感触がオカシイ。どのボタンを押しても感触が違うし動作しません。もう買い替えなのか?と思いながら、IPフォンだからPCのLANCableを抜いているのが原因かも??と、解らないながらCableを挿すも同じでしたので、次に電話のCableを外してリセットしました。数分たって、ケータイから電話すると異常のままでしたが、もう一度繰り返すと受信した。壊れていなかったのです。どうしてこのようになったのか解らない。

そういえば、夜中でも朝方でも、電話や電気など外からの配線が集まった
外壁の場所に《パン》と言う音がすることがしばしばありました。何かをされているとは思うのですが、何も見当がつくほど当方に知識がありません。ただ漠然と加害側による操作かもしれないな、と思っておりましたが、さっぱり解りませんが、どうやらその関係でのエラーになっていたようです。

この犯罪を酷くされていた時期や認識前には、夜中に無言電話がかかったり、悪戯電話、間違い電話、昼間の無言電話もありました。そして加害者(近隣)が越してくる前にも悪戯電話(間違いの振りをする)も何度もありました。

そして、被害を酷くされ始め、認識した当時(NTT)にモデムの電源を切って寝ておりましたら、音はしないけれど電話のランプが夜中の2時、3時にアクセスしている様子がわかりました。執念深い加害者によるものでしょうが、姿が見えないと何でもする人達だとつくづく思います。

不法侵入を繰り返されて電話の着信番号は消され、時刻設定は12時間狂わされていたので、電話の寿命なのかと思っておりましたが、不法侵入の際、確実に留守であるかを確かめるべく電話をしている為に、その番号を消していたようです。それに無言電話の番号をも消していたのですから。

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