メール盗撮・悪戯・監視

Twitter不法ログインをされていて、PW変更しても同時ログインされたり、余裕で繰り返されております。PW変更しても意味ないのでしていませんが、明らかに人のメール盗み見ていますね。そして一覧の中から、被害の酷い人のメールを削除しているように見せかけて隠している。相手のホームからメールclickすると出てきますが、面倒な動きをさせますね。あまりにも、24時間被害が酷い方で、ついには(自殺仄めかし)内容でしたので、監視されていることはわかるのですが、放って置けませんでしたから。

昨日は「被害者一斉メール送信」の日でしたのですが悪戯はされました。メール送信前に「この内容でいいですか」という確認画面に行きますが、その際記入してもない㋾の字に変換しているのを見つけました。それは送信しませんでした。何処まで悪戯をするんだろうというところです。

↑これは私の誤変換ではないのです、元の文章は作成しており、それをコピペの形をとって、加筆修正しております。次にコピペした際は普通の「を」の字でしたので、書き添えておきます。

その被害者さんへメールしたあとから、被害を酷くされていると感じます。ノイズを酷くされ、腹部下半身の微動が酷くなっていました。毎日遣られているので慣れているから、それでもいつの間にか寝てしまっていましたが、5時ごろに目を覚ませられました。翌朝雨が打ち付けていると思って、ゆっくりしていたら雨なんか降った跡はありますが、降ってもいませんでした。激しくされたノイズだったのです。

帯電しているとは感じませんが、座っていても腹部の微動があるし、足の痺れのような感じや下半身の微動も感じますし、まるで体内で電磁波発生しているような気分ですから、マグネットシートを持ちだして腹部に当てたり、腿の上に置いたりしてみましたが、あまり効果を感じませんでした。

起きているときはまだ色んなところに気が回っているからいいとして、寝るとその微動一点集中したようになります。ネット上での被害者さんの帯電防止のマニュアルにあるように「足の裏にマグネットシート貼り付けて寝る」を実行しました。

それをしても抜けている感じはしませんが、何かにすがる気持ちで、昨日は
靴下に入れて寝ました。

加害者は自分にこういうこと体験してみては如何かと。自分に攻撃が返ってくるとなると途端に攻撃の手が止み(自分に返ると思うのでボタンを押せない)躊躇していたことがありましたから。

照射される際、相手(加害者)へこの攻撃が行くように念じると、加害者に返るようだ、というのを被害者さんのブログで見たのです。早速実行しました。効果抜群にありました。攻撃が止み、ぐっすり寝ることが出来ましたが、翌朝、寝ている間にリベンジをされて、頭痛、吐き気が半端なくすさまじい気分にされたので、以来その使える反撃はしておりません。

今朝、右手中指の第一関節と第2間接の間、痒いと思っていたら膨れておりましたが、見ると水ぶくれになっておりました。
この犯罪が公になることは喜ばしいと思いますが、世の中、この犯罪を知らない人にでも、実行されているわけですから、公になるということは一体全体どのように救済されるのかと思います。

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