捏造でもなく実際に荒唐無稽なことを遣られている犯罪です

集団ストーカーやテクノロジー犯罪が、実際にありえないような荒唐無稽なことを遣られている犯罪ですよね、しかも被害者にはそれを繰り返し行っております。リアルで人には言えないことですから、他言もしないで我慢している被害者も多いと思います。其処をついて隠れてこっそりとしかも被害者に対しては堂々と横着に繰り返している犯罪なのです。被害者には耐えられない毎日です。

ネット上では、もちろんなりすまし被害者も居て、加害者であれば如何にしてこの犯罪をもみ消そうか、と躍起になっている書き込みも見受けられます。ところが被害者だと思っている人でさえもが、他者から見て荒唐無稽な話題を避けるよう、注意喚起を目にすることがあります。

ならば,人目を避けて堂々と横着に毎日繰り返される、荒唐無稽な事実や体験談もせずに被害者は遣られるだけ遣られていろとでも仰るのでしょうか。

誰もが証拠を残すことに長けているわけではありません。私など、証拠を撮ることも忘れていますし、その被害に耐えるのが精一杯だったことが幾度もありました、あとから記録していないことを指摘されて悔しい思いをしたことは多々ありますが、単にケータイでも写真を撮ることぐらいのものしかしておりませんし、ネットに接続していないケータイですから、画像をアップすることも出来ません。

ブログで訴える=体験を書くことが唯一の記録となっているものに対して、控えるようにと仰るとは、何処まで我慢しろと言われるのかと、問いたいです。ないものを書いているわけじゃありません、体験談なのです。加害者でないから照射されるものが何であるかわかりませんし、わけのわからない加害内容を自分の言葉で訴えているわけです。

ローテクなら人へ話せるかと言えばそうでもありません。実際に被害に遭っているところを目撃した人でも、この犯罪のことについての知識がなければ、理解できない犯罪です。自分は安全だと誰も思うものですから、被害を実際に目撃している人であっても、自分には起きないことだ、との思い込みがありますから、おちおち話も出来きないのが実情です。

普通の苛めと言うにはあまりにも手の込んだ、印象操作や思考操作、風評、見えないところでの攻撃をしており、被害者にとっては日常の取るに足らない用事であっても普通の人が考えなくて済むようなことまで考えないといけない日々を過ごしております。

この犯罪を周知するのに、テクノロジー犯罪の被害ブログを書いている人に向けての窘めもありましたが、この犯罪そのモノがそういった性質のものであるのにそれを隠すようにとの解釈にも取れるようなことを言われると言うことは、被害者として疑問に絶えないところです。

奇異なことでも実際の体験を通して、わかる人にはわかれば良いと思っております、即座に解らなくても、日々過ぎていく中で暴露されることもあると思いますから、時間が経っての理解でも構わないと思います。

事実を隠すより、現実に起きている問題を知らないで過ごすことの方が危険だと思います。誰にも起こりうることだからです。自ら命を絶つ人が居るではありませんか、同士の中でそういった理解がなされないと言うことは、はなはだ疑問に思います。


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