一般の気づいていない人も遣られている

世の中、自分が体験しないことは、なかなか信じられない受け入れられないのが世間一般の人の考えだと思います。特に知識人といわれる方ほど自分の頭で考えて理解できなければ否定されると思います。たとえ被害者であっても、認識していない犯罪、あるいはされていても気づかないような目立たない被害であれば当然かもしれません。

拙ブログにて、自分の体験を書いてきましたが、加害者ならこのノイズや微動や照射しているものはなんであるのか解ると思います。しかし私は遣られている側なので、そのものが何であるか断定できません。ただこういうモノを遣られていると言う体験した報告は出来ます。

新上五島さんのコメントで理解でき納得できることが沢山ありました。ほんとに有難い情報だと思っております。ただ、一つだけ疑問があるのは、学会員が何も知らないといわれていることは、末端のごく一部の信者でそういう(知らない)人も居るくらいではないかと思います。

私は実際に街宣でチラシを配った経験が4度あります。その際、頭から怒りを露にした顔つきで無視される方がちらほら居ました。そして若い人の中では、自分たち遣っている側なんだと言わんばかりの態度で、ニヤけてどういう風に書かれているんだ(?)と興味本位で寄ってきてチラシを受け取った人たちも居ました。明らかにこの前者はこの犯罪を知っている側の中高年女性。後者は加担している側の若い人たちというのは一目で理解できました。

それからツイッターではこういう情報があります。これは去年あたりから幾度も見かけたものでご存知の方もいらっしゃると思いますが、以下その情報をここに紹介します。

ー以下抜粋ー

学会員です。リーダーと喧嘩したのでばらします。尾行やってました。9名~15名体制でやってました。ナンバープレートの用意や暴走族へのアルバイトの斡旋などもやりました。爆音立てたりしました。【集団ストーカーは学会員がやってます】(創価・公明)

ー抜粋終了ー

ですから、実行している人たちは知らずに遣っているとは思えません。私は普通に道を歩いていて攻撃もされております。その際、ネットでお年寄り・子供がこの犯罪に加担していると言う事実を被害者さんのブログで見ていたお陰で、そのときに私の周りに居たのはお年寄りだけでしたが、痛みをこらえて私はそのお年よりを追い越したのです。誰もお年寄りだと疑わないと思ってさせたのだと思いますが、片方は何も持っていない意思表示の手をパーにして大きく振って歩いていましたが、片方の手は何かを持っているのです。その何かと言うのは、当時携帯を2つ重ねたようなと街宣で言いましたが、本当は更に大きかったのです。グリーンのプラスティックで出来たもので持っているというより抱えているという言い方の方がしっくりくるほど見た目にも重量感のある大きさでした。年代は80歳代のおばあさんです。この人は何も知らずに遣っているとは思えません、実際に改造した武器なるものを抱えているわけで、激痛を味わった私は立ち止まりました。すると続けざまにまたもやその痛みが襲ってきました。2度も至近距離で照射されたのです。事実、このおばあさんが、何も知らずに歩いている私の斜め後から、踵に向けてその武器を操作をしたわけですから、知らないはずありません。 

もう一度の体験は、バスの中でした。その犯人が乗降するバス停も知っています。同じローカル線を利用しているわけですから、顔も体系も知っています。犯行時はスカートでしたが、パンツ姿の場合もあります。年齢は60代後半~70代でしょう。その人も手のひらに武器を隠し持っており、降りる際紙袋に投げ入れておりました。あのような手に収まるほどの大きさの武器で人の頭部に照射したり、田舎のローカル線で、普通に携帯ハイテク武器を持ち歩いている人が居るという事実がわかりました。

先日の記事にも書きましたが、ノイズ以外で日々感じる音楽(曲)の送信は、この日本で絶えず繰り広げられているであろう、あらゆる人たちの人生ドラマの描写だと思っております。だから、この犯罪を知らない人、自分は無関係だと思っている人たちもされていると言うことなのですから、ある日突然私には声が聞こえてきたとか、曲が聞こえてきたという人たちも居ると思います(とあるsnsサイトでこのようなコメントを過去に見たことがあります)それは霊能力だと思っている方、そうではないと少しは考えた方がいいと思います。テクノロジーを用いた監視をされていると言うことです。

以下、いつもランダムに聞こえてくる曲のタイトルを思い出しただけ、紹介します。

「こんにちは赤ちゃん」「ウエデイングマーチ」「学校のチャイム」「校歌」「(私が知っている)宗教の歌」「ハッピバースデーツーユー」「国家」「仰げば尊し」「蛍の光」「小さな恋のメロディ」「ビートルズ」・・etc 歌謡曲や童謡、クラシック、軍歌など多岐に亘っています。もちろん知らない曲もあります。

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