余命三年のレビューが凄すぎる!

私もリンクに入れているのですが、閲覧しようとしていつも最後まで見られずにいる情けない閲覧者です^^;
あまりにも長文な為に挫折してしまうことが多いです。

そんな私でも、今回の単行本の発売はとても嬉しいと思っている一人です。

レビューを見てびっくりしました。「このレビューが参考になった」が「3桁」でも驚きなのに、なんと「4桁」の数字が並んでいました。初めて見た光景です。

余命三年のブログを見ると、レビューが記事になっておりましたので、その一つだけ紹介させていただきます。

ー以下記事抜粋ー

2015年12月21日
ウシトラ ノ コンジン
おめでとうございます、まずは、今回の書籍化は大成功ですね(まだ始まったばかりですけど)。
 発売日から4日にして第5刷増刷とは、いやはやなんとも驚きです。。。
コアな余命支持者はともかくとして、一般的には全くの無名で、書籍販売に於いては肝である何々賞や、メディアのバックアップも無しで、むしろ販売的には逆風の中の初出版に於ける今回の出来事は出版界における快挙では?
実際のところ初版の部数?と増刷の部数?に依りますが。
 今回の件で色々見えてくるものが有り興味が尽きないです。
その中でも複数冊の購入の方が多数おられ、いかに待望の書として期待され、拡散と支援の意欲が強く垣間見え心強いです。
また国内の流通販売業者のヘタレた及び腰の販売で注文がアマゾンに集中し、遂には堂々の総合ランキング1位、これは読書家及び一般にはある程度の注目を集めたのでしょう。
そこでアマゾンの熱い熱い多数の速攻のレビュ-を参照しこのブログの存在を知り、本の購入そしてブログへのアクセスとなる。
こうしてみるとアマゾンのレビュ-も言論の場として立派に機能することが確認されましたね。
 今回は提供側は青林堂と余命プロジェクトチ-ムとアマゾンの完全なトリプルプレ-ですな。
 産経新聞の広告以外は、この破壊力を秘めた本をマスメディアは無視(逃げの姿勢)するしかなかった。
なぜならばこの本の内容が広く認知されれば、これらの事実を戦後一貫して隠蔽(タブ-化)してきた報道体質に多くの国民は怨嗟の声を上げるでしょう。
そうなれば最早報道機関としての残り少ない権威は完全に失墜し、一般への影響力が限りなく減少の可能性が高い。
 今回の件により反日分子と在日(含む帰化人)により驚くべき程広範囲な日本の汚染状況の中、乾坤一擲の反撃の狼煙は上がった。
 前途は多難だけど流れは確実に変わっているし、変えねば、ご先祖様と、子孫達に申し訳なく、そして日本の未来は危うい。 (ウシトラ ノ コンジン)

余命三年Amazonカスタマーレビュー

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