コメントではなく記事にします

被害者を認識する前から、気づいていなかっただけでターゲットにされていたのですから、それはそれは《どうしてこういうことになるの?》《まったく知らない人が私を知っていて、感情をむき出しにして睨んでいる》と理解できない理不尽に思うようなことが日常に多々あったわけです。

しかもそれがこういう集団が意図してやっていることもまったく知らないわけですから、それ以外で自分の思い当たりそうなことをあれこれその時々に考えては、どうにかして解決しようと思っていました。

と言っても、その当時 若さもあり、心が折れるような日常を送っていましたから、顔にも出ていたと思います。笑顔はなかったように思います。余裕がないからです。

そんな心が折れそうな状況下で、他人に対しては明るくしようと精一杯だったとき、第三者的に見れば馬鹿じゃないかと映ったと思います。心の中の暗闇状態を一掃すべく明るく振舞うようにしていたため、おのずと声は大きかったと思いますし、心とは反対の気持ちを(暗い折れそうな気持ちを明るくしようと)無理に繕っていたからです。

そういう状況が毎日で日常だった為に、感情を押し殺すと言うことも当たり前のように繰り返していていつの間にか感情がなくなったように思っています。笑いや怒りじゃなくて、悲しいとかいつも味わっていた感情が自然と押さえられていると思います。嫌なことがあったりすれば、なるべく引きずらないようにそのことを忘れようとして繰り返していた所為で、考えたことを忘れること、物忘れなども多くありました。

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2 Comments

鯛釣草  

 ↑この記事は

コメントでの投稿を邪魔されてしまい、エラーの連続に遭って送信できませんでした。時間を置いて、コメントではなく記事にしてみたら投稿できました。要はあの《健康志向品のトリック記事》のコメントに投稿されたくなかったと言うことのようなのです。こんなことは初めての経験で、あの手この手で投稿してみましたが、まったく受け付けられなかったのです。自分ではさっぱり解りません。1個人の回想録に過ぎないのに、どうしてなのか理解できませんが、お陰で記事&コメントがぐちゃぐちゃになっています。

私の被害体験と言うことで綴っていたコメントに何があるのかと思います。

2015/10/22 (Thu) 22:03 | EDIT | REPLY |   

鯛釣草  

嫌がらせ

加害者の嫌がらせはリアルでもあり、ネットでも執拗に付きまとっています。snsサイトでマイミクのつぶやきにコメントしようとすると《申し訳ありませんが該当のユーザーページにアクセスできません》という澄ましたダイアログが出ます。

該当ページはマイミクでそのつぶやきは一度コメントしているのにそういう窓が出ること自体変です。そのユーザーともそのつぶやきの範囲に入っているから、つぶやきが見えるのですから、そういう窓が出ることって言うのはsns側からということになります。

そのときは私のページからではなく、相手のユーザーの所へ行ってコメントを送信したら出来ました。これは9月末のことです。

今日もそのユーザのつぶやきにコメントしようとすると《申し訳ありませんが・・・》と言う澄ましたダイアログが出ます。相手のところへ行ってしようとすると先回りして出来ない、そのダイアログは出ませんが、送信できないようにされています。

幾度時間を置いてもそういうことになります。張り付いているようです。そのメッセージは、疎外感を味あわせるためのテクニックのようです。以前、集団ストーカーの存在も知らない頃、ネットで付きまとわれて不安な思いをしていたことを思い出します。

行く先々で《偶然でしょうか?いえ、ウリナラの仕業です》とあざ笑うコメントを幾度見せられたことでしょう(笑)被害者にぴったり監視して先回りしての妨害だったのです。

そのサイトではログイン前はhttpsになってセキュリティで守られていますが、ログインしたら《このサイトは誰もが傍受できます》となりますので、そのことをそこでつぶやきました。それも見ているからでしょう、そのつぶやきをした後にその妨害が始まるようになりました。加害者の反撃なのです。暇と言えば暇ですね。それを趣味特技とされているようです。

着いていけません。

2015/10/23 (Fri) 20:18 | EDIT | REPLY |   

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