焦げる鍋とさようなら!

フッ素樹脂加工かテフロン加工のフライパンの深型のものを最近購入しまして気に入っていたのですが、うっかり金属ベラ(お好み焼きの返し)を使ってしまって傷がついてしまいました。そのショックもあるのですが、元々そういう加工のフライパンは使っているだけでも害があると言う記事を読みまして、ショックでした、そういえば割と安価で売られていますね、手ごろで。

色々見ているうちに、ステンレスのフライパンを知ったのですが、購入時はフッ素やテフロン加工のものより高めに感じますが傷がつきにくい、はげ難いという点では違いが大きいと思います。

でも、鍋でステンレスを使っていますが、使いにくいと思います、すぐ焦げると思っていましたら、コメントも沢山そういうのを見かけました。それは鉄のフライパンやテフロン加工されたものより使いにくいかもしれないけど、コツがあるようです。そういうのも見ていたのですが、焦げやすいと言うところは経験から納得しますが、そういう焦げないコツと、焦げたときの落とし方を教えてくださっている動画がありましたので、両方、アップします。

《ステンレスのフライパンの焦げない使い方》




《焦げた鍋の落とし方》

鍋磨きのプロしか知らない、すぐ焦げるステンレス鍋を焦げにくくする方法



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