何人体制なのか?

テクノロジー被害のノイズ送信はほとんど常時あります。その中に音楽や歌のメロディが聞こえてくるのは、何故なんだろう、と思っておりましたが、なんとなく、意図がわかったような気がしました。

わたしはノイズ送信される側の方は、聴力が悪い方なのです。聞こえないことはありませんが、普通より劣ります。会話の送信があったとして(ノイズ送信プラス会話なので余計に)そちらからでは何を言っているのかわたしには聞こえないから、効果なし、と踏んで音楽にしたのではいかと思っています。実際に、何かの会話をしているような感じを受けたことがありますが、何を言っているか聞き取れないので、何も衝撃はありませんでしたから。

家の中に居るより外の方が楽なのですが(何か家のなかに受信機のようなものがあると思いますが、素人なのでわかりません)、加害者宅に接近したところの草取りしている時は、家の中と同然の金属性のノイズのハウリングが頭の中でキンキンになりました。

何の実験なのかわかりませんが、わたしが今見ているものから関連した歌だったり、ふと口ずさんでいる曲が同時に流れてきますので、思考盗聴ピッタリ同時なのでこれほどの人権侵害はないのじゃないかと思います。監視、盗撮、盗聴の極みです。私の考えていることが、ほぼ同じタイミングでわかるということ、加害者への思いも、駆け引きも筒抜けということのようで、脱力します。でも、PCの妨害する人と、思考盗聴する人は別な人のような気がします。もしもこの同時思考盗撮の人ならば、わたしが何時PC起動するのか等、同時にわかるはずですから。

アナログ時代から取り付けられていた盗聴器は、最近(3・4年前)ですが、気づいて取り除きました。その後、それに変わるものとして使われているのが、光のモデムなんです。だから気づかなかった時期は、ほとんどつけっ放し(電話もですから、もちろんです)、家の中の会話は筒抜けだったのです。しかし、そのモデムが怪しいことがわかってからは、要るときだけ繋ぐようにしています。固定電話を使えないので不便ですが、仕方ありません。どちらにしても、盗聴されている電話を使うわけですから、率先して使いたくはありません。どうしても使う場合、聞かれていることを意識して使うことになりますが、公な問い合わせなど、仕方なくしております。

どうして判ったのかといえば、以前も書きましたが、(わたしのPCログイン時、毎回必ず、どんな時間であっても5分前後での攻撃があります)モデムをONの状態にしていると、PCへの加害時間が素早い。20秒足らずで攻撃してきたことがあります。盗聴しているから、PCに向かうのかどうか部屋の音なんかで筒抜けなんです。ところがOFFにしていて、要る時だけつけた状態だと、わたしがログインして遅くても5分10秒以内、早いときで4分過ぎ。思考盗聴する人は別に居て、他の加害をする人はネットワークで繋がっている人達とだ思います。

この件で、電気代はずっと抑えられることになりました。今まで知らない間、ノイズ送信も電磁波照射の電源も、盗聴の電源もすべて払っていたといういことになりますから。

☆追記: 同時にわかるのは、人間じゃないと思います、コンピューターだとしか思えません。ズレがないのですから。
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