先輩被害者さんのブログ紹介

とあるところで、挙げられていた方のブログ、以前、拝見したことがあるものでしたが、今見てみると、言われていることがすべてわかり、自分の体験と合わさっているものです。

今から4年前の被害者さんの体験記ですが、被害者であることがわかっている今と、オカシイことが続いているけれどそれと被害と結び付けていなかった時期に見ていたときとは、解釈がまるで違います。今なら、書かれている内容のどれもが手に取るようにわかります。

電磁波犯罪の手口click!

このように、通行中の方の写真を普通の人が見れば、単なる通行風景に過ぎないものでしょうが、これは明らかに違います。わたしも自分が街中で被害に遭って初めて《通行中の人が加害者である》ことに気づいているからわかることです。

知らない人にとっては《普通の通行中の人》に過ぎないように装っています。その最大の違いはターゲットに照準を合わせているところが、犯行を物語っております。そして、こういう加害を行う人が、日常街中をうろついていると言うことになります

ここは日本なのかと思うほどの世界です。今わたしが住んでいるところも、昔と変わらない風景ですが、その実こういう人たちに染まっております。

日本は遣られ放題の国なんでしょうか。

それより、この犯罪が、悪質で、陰険で巧妙で卑劣きわまりない犯罪で一般人は太刀打ちできない環境に置かれ、まるで映画の中で繰り広げられることがリアルでの生活に溶け込んでいるわけですから、いつになって裁かれるときがくるのでしょうか。

今悩んでいる方がもし居られましたら、是非とも生き延びてください。罠に嵌ってはいけません。被害者は沢山います。ネットで検索してみてください。
                                                                       
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