テクノロジー被害

昨日からの動画投稿や、集団ストーカーの本の記事など書いた辺りから、やや攻撃が始まりました。

やや、と言うのは、以前のような激しいほどの粗暴なものはないので、一見優しい感じを受けますが、その反面微動が止まず、ノイズがまたそれなりに酷くなるのです。

エンジン全開~!と言う感じです。

いつもわたしが寝たと思うとノイズ全開~!!となるのですが、昨夜はその記事の影響なのか、ノイズが酷くて頭の両側ノイズだらけという感じで、眠れないと思ったので、薬を飲みました。(睡眠薬ではなく、安定剤と言うらしいです。軽いので効かない人がいるらしいのです)いつの間にか寝ていましたが、朝目覚めるときに、なんと表現し難い、嫌らしい、嫌~な感じなんです。

夢を見せられることがあります。

寝るときのノイズに覆われた、ノイズのなかに埋もれて寝たという表現がマッチするほどの酷いものだったのですが、それは今までになかったほどのもので、何か夢を見させるイントロのようなものだったのかもしれないと思います。たとえば喜怒哀楽の感情の中、怒りや焦りなど入り混じった「喜び」「楽しい」を除いたマイナーなイメージを存分に味合わされたものだったのですが、目が覚めた途端に「何の夢だったのかまったく思い出せない」のです。いつもです。イヤというほど、現実味を帯びた感情操作をされただけ、という嫌な感情だけ実体験として思考に残され、実に目覚めの悪い感じをずっとお昼過ぎまで引きずっていました。

夢を見させたり、記憶を消したり、眠くさせたり、ほんとにテクノロジーでの操作をされます。

何方かのブログで【夢を見させて被害者の性格を見ている】という話を思い出したのですが、まさに今朝のわたしの状況だったのかと思いました。

今もノイズが「聞き耳を立てる」かのように弱くなったり、またエンジン全開、という感じでゴンゴン言い出します。
いったい、何をやっているのかと思います。
 
追記___________

記事を書いている最中に、傷みの送信が何度かありました。両わき腹(肋骨の辺り)、 手術をしたところの痛みを与えられる。下腹部脚の付け根の上部辺り、ピンポイントで痛みの送信がありました。(これは上記の記事にある日のことです)

草取りをしているときには何も感じなかったのですが、あとで虫刺されとは違う、円形の照射痕がひざに残っていて、その時はかゆくも痛くもなかったので気づかなかったのです。ひざを突くならいざ知らず、ひざまづいても床に当たる箇所ではない上部なのです。次第にかゆみが伴って、赤く円形にあざができましたが、そのなかに8つほど針の痕のようになっていました。2週間ほど経っていますが傷痕はあります。かゆみはなくなっておりますが。

照射されたときに、痛みを伴うものと何も感じないであとで症状として現れる場合があります。照射された場合、成功すれば点として残りますが、照射されているときにわたしが異動した場合、照射の点ではなく線として残る場合があります。赤く線のあとが残ります。

見えないから、何をしているかわからないのです。歩いているときに照射されて、やけどのあとのように火ぶくれ(水ぶくれ?)ができる場合がありますが、これも痛みがないのでわからないのです、あとになってかゆい、時間が経つと水ぶくれのようになっています。 姿も見えないから、何処でされているかわかりませんし。

スーパーの中で脚に照射された気配がしましたが、何処を見てもそれらしき人は居なくて、不思議だったことが3日ほど前にありました。これはたいしたことではありませんでしたが、油断ならない昨今です。
                                                                         
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