照射感覚の違い

今までの経験で、微妙な照射された感覚の違いがわかったような気がしました。

テクノロジー被害を、目だって酷くされ始めたころは、大変な体力の消耗がありました。そのころ頭を攻撃された場合、眠ろうとする、それを邪魔するように「ピシッ!」照射され、また眠ろうとするとまた照射するという繰り返しのものでした。大人とは思えない、陰湿な邪魔をされていました。しかも照射されたものが突き刺さっている感じを受けるほど、強いもので激しいイメージがありました。それが次第に慣れてきたのか、変化をしたのかわかりませんが、あるのですが、突き刺さるイメージは遠のいています。

いつか文献を見ていて、色んな照射の反応を書かれていたものがありました。それを見て、あ、そうだったのか、と思ったことがありました。夏なのに悪寒がするときがあり、寒いのではなく(体中の毛が)一瞬、鳥肌が立つというようなことが、幾度とあったのです、その人の文章を見て、これだったんだ、と思いました。(すみません、上手く言い表せないのですが)

そして、顔に照射されているときに(痛みではなく)顔の見えない産毛のようなものをさわさわ~と触っている感じ、そういった空気を感じたことがありました。例えると変ですが、ブラウン管のTVなんか(イメージですが)消したあとに顔を近づけていると、静電気を感じたことがありませんか?そういったものが見えないけれど顔を覆っている感じを受けたことがあります。色んなものを照射していたと思われます。

いつか書いたと思いますが、細さをあらわすなら、髪の毛一本の繊細さ。でありながら、LEDの白い光、あの光を見るとそのイメージが沸いてくるほどに、照射されるものは目に見えないのですが、髪の毛の繊細さにLEDの白い光と硬さを持った鋭利な針を照射されている、と想像しています、わたしの照射された時の脳内イメージはそういうものです。

白い光がイメージなのは、加害者宅があの光を煌々と一晩中つけているのに関係しているのかもしれません(最近、意識して電気の色も変え、いま電気がついていない時間がありました、これはいままでないことでしたから、他のお宅が点いていなくても、あちらは必ず点いておりました:ブログや電話でそのことを話したからだと思います、それからのことです)

バスの中で、おばさんに至近距離でやられたあの照射と、家に居るときにうとうとしていると「ピシッ!」と来るあの照射は同じものだと思われますが、距離の違いだと感じます。そこで、大方の照射する加害者宅が判断できます。

今日、お昼ごろ、椅子に座ってて、転寝をしかかったら「ピシッ」と照射されました、何度も繰り返しです。幼稚な陰湿な攻撃。ところが、された方角や感覚が違いますから(笑)距離が離れている、と感じますし、寝ているときにされているものは、遠隔と、傍にまで来て照射している様子が見て取れる、そんな感覚の違いがわかります(笑

通行中に照射されたものは、それをはるかに上回り、一番悪質なものでした。未だに忘れられないほどの威力がありました。髪の毛の繊細さを持った針が束になって突き抜けた感じでした。骨を通過していましたから。記事に書きませんでしたが、1週間後でも、あの痺れ感が、日頃の照射とともに再度感じるようになっていました。アレはスタンガンを改造したものだと思います。加害者はその痛みを知っているんでしょうか?!あのおばあさんは、好いことはないでしょうね、あんなものを人へ照射しているのですからね。わたしだけじゃない筈ですから。

されていても、目に見えないから、この被害のことを認識していなければ、我が身に起きた異変だと思うことでしょう。

この記事をアップロードしていないのに、執拗に痛みの攻撃を何度かされました。そこのところは触ると熱い。(手術をしたところを攻撃されました。3度ほど)そう、手術経験があると、チップ入れられてもわかりませんね、あんな小さなものだから。注射でも薬でも?こうなると薬はほんとにこわいモノです。だから、誰も他人事ではありませんね。
(後日アップします)
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