姫路街宣:ミランダさん



動画が途中で止まっておりますが、内容は興味深いいつもの街宣となっております。

不幸続きの人は、ストーカー被害に遭われている、といわれていて、身内でもどうしてこんなことに、という例があるために、秘かに疑っていたことですが、やはりそうだったのかな、と思います。

そして、日本人は昔から《天災》は自然で起こるものと思っています。どんなに被害があっても、他国が驚くほどに冷静に思われるのは、この《天災》だと思っているからにほかなりませんが、最近巷でささやかれている地震=人工的に作られたものなどといわれれば、大人しい日本人でも、事実を知れば、黙っていないんじゃないでしょうか。

この地球を破壊している人間(普通に暮らしている人という意味ではなく)が、知らないところで暗躍しているというのは本当なのでしょうか?

PS.ミランダさんの街頭演説中に、クラクションが高々と鳴りますが、どういう意味だったのでしょうか??加害者側の人なのか、それとも被害者なのか、疑問に思えるタイミングでした。
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