気づかない存在

見ず知らずの店員から睨みつけ(一度や二度ではなく、しかもすべて違う店)、タクシーの運転手からケータイで盗撮され、近所の知らない小学生から睨みつけ。こういったふつう起きないことが、過去に幾度もあった。初対面の人から幾らそういう態度をとられても、わたしは、ただ見返すだけ。どう思い返しても、心当たりは無いのだから。【いったい何なんだろう】と思い、向こうはわたしを知っているらしいが、わたしはまったくの知らない人たちなのです。ケータイでカメラを向けられた瞬間を見たとき、わたしは「相手がヘマをした」と思った。自分の目でその証拠を見た!と占めた!と思った。

・・ところがそれは、ヘマをしたのでもなんでもなく、アンカリング、と言う手法で、被害者にターゲットになっていることを知らせる(脅かす)、と言うものでした。先に書いた睨みつけも、すべてがそのマニュアルらしい。

数年前、偶然、オール電化について調べるときに【電磁波の被害】で検索して、集団ストーカーのブログが沢山ヒットした。その内容を見ても、何がなんだかさっぱり、意味がわかりませんでした。すでにターゲットにされていたのにわからなかったのです。まさかそういうことをする人達が、この平和な日本にうごめいているとは、思いも寄らなかったから。今、自覚している身となっては、それが痛いほどわかります(笑)

まだまだ、こういうことは、世の中に知られていないようで、ネットをしていても知らない人には、まったくわからないものなのです。しかも、ひょっとしたらその人達もターゲットであるかもしれない、そういうこともありえるのです。そんなTVであるような“悪質なドッキリ体験”は、特異なことなので周りの人へ言える話でもなく、また、そういったネガティブな曲がった話題をするのは嫌がられますし、ふつう窘められるか、信じてもらえない(考えすぎだとか、おかしいなどといわれるが落ち)そのままにしている人も多いと思います。

そして、それこそが、この加害者の狙いなのだそうで、まるで映画のシーンに紛れ込んだようなことが次々と起きてくるのです。被害者の意識を過剰に高ぶらせたり、ふつうじゃないことが日々起きることで、ちょっとした偶然に起きた異変(ストーカーじゃない場合)にも過敏になり、周りの人から「オカシイんじゃない」「病院へ行ったら」と言われるように仕向ける、病院へ行けば「統合失調症」と診断されるようになっているそうです。

だから集団ストーカーと言うのでしょうね。加害者が、一見すると普通の人達(店員や子供)なので、シラをきられるとまさしく「おかしい人」にされてしまうのです。
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3 Comments

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2014/04/03 (Thu) 22:44 | REPLY |   

鯛釣り草  

Reこんばんは

サクラさん、訪問してくださってありがとうございます(笑)
まだ下書きなのに見られているものなんですね?アップロードしてないから、まだ見られないと思っていました。サクラさんは私が訪問するからそれで見られるのかと。なるほど・・・。何もわからないことばかりです。それで、メモ帳に書くというのですね(笑)納得いきました。

そもそも、私は臆病なので公開するのは怖かったのです。でも、記録はしないといけないと思いましたので。タイトルもいろいろ考えたのですが、プロフィールには書いているんですが、暈し気味にしたのです。パスワードで公開範囲を限定というのがありますが、それもよくわからなかったので、そのままにしました。

2014/04/03 (Thu) 23:32 | EDIT | REPLY |   

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2014/04/04 (Fri) 19:55 | REPLY |   

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